ネットウォッチで商品リサーチ トップページ >> スポンサー広告ノートPC >> ThinkPad R40のHPAのバックアップ
スポンサード リンク
★
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。 スポンサード リンク
★
新しい記事を書く事で広告が消せます。 スポンサード リンク
ブログ内関連タグ :
スポンサード リンク
★ ThinkPad R40を手に入れましたが、ThinkPadに限らず、オペレーションシステム付のPCを手に入れたら一番初めに行うことはシステムのバックアップです。
もともとリカバリーCDがついているなら、そのリカバリーCDをコピーすること。
(もしもの場合を考えてリカバリーCDは大事にとっておき、基本的にはコピーしたリカバリーCDで済ませる。)
もし、リカバリーCDが無いなら本体とバックアップしたもののみでシステムを再構築できる状態にバックアップすることが初心者の方でもやっておいたほうがいいことです。
最初からシステムを操作してしまうと、HPA(Hidden Protected Area,Host Protected Area)領域(DtoD領域 Disk to Disk)のあるものであればいいですが、もしHPAが無いものであると、システムのバックアップをしたときに個人情報とかもバックアップしてしまうことにもなりかねません。
また、リカバリーCDが無くバックアップしていない状況でHDDが壊れてしまった場合、目も当てられない状況になります。
簡単な方法かというとそうでもありません、HPAのバックアップにはDOSの知識が不可欠になってくるので初心者の方には少し敷居が高いです。
でも、やっておくとPCの理解が深まります。
やらないと、何か問題があったときにある程度高いお金を払って解決するという状態になりますよね?
.
スポンサード リンク
★ 説明自体は非常に詳しく説明されているサイトがあるので参考にしてください。
(プリントアウトして操作したほうがいいかもしれません。)
X31 - ThinkPad X60s/X40/X31 メモ
一番最初の「予め本体内のHDDか、ウルトラベースX3の2nd HDDアダプター内のHDDに(いずれにせよDOSから見えるところ)FAT32のパーティション(DOSのツールを使うのでNTFSは不可)を作成しておく。」が結構曲者なんです。
ウルトラベースX3の2nd HDDアダプターを持っていればいいですが、私は持っていなかったので、本体内のHDDを分割し増した。
一度システムを起動してでフラグをかけて(データが前半に移動したことを必ず確認すること)、その後にMBMをインストールしてパーテーションを分割しました。
MBM(マルチブートマネージャー)はサイトはアレな感じですが、非常に使えるブートマネージャーです。
DOSのシステムも手に入れなければいけませんね。
XPのシステムが動作しているならDOSの起動ディスクを作成しておいてください。
つまりFDDもあったほうがいいです。(無くてもVFDを使えば出来ますが…)
とりあえず、この二点は下準備をしていないと上の説明のページを読んでも操作できないので、パーテーションと起動ディスクは準備してから行ったほうがいいです。
★ ThinkPad R40を手に入れましたが、ThinkPadに限らず、オペレーションシステム付のPCを手に入れたら一番初めに行うことはシステムのバックアップです。
もともとリカバリーCDがついているなら、そのリカバリーCDをコピーすること。
(もしもの場合を考えてリカバリーCDは大事にとっておき、基本的にはコピーしたリカバリーCDで済ませる。)
もし、リカバリーCDが無いなら本体とバックアップしたもののみでシステムを再構築できる状態にバックアップすることが初心者の方でもやっておいたほうがいいことです。
最初からシステムを操作してしまうと、HPA(Hidden Protected Area,Host Protected Area)領域(DtoD領域 Disk to Disk)のあるものであればいいですが、もしHPAが無いものであると、システムのバックアップをしたときに個人情報とかもバックアップしてしまうことにもなりかねません。
また、リカバリーCDが無くバックアップしていない状況でHDDが壊れてしまった場合、目も当てられない状況になります。
簡単な方法かというとそうでもありません、HPAのバックアップにはDOSの知識が不可欠になってくるので初心者の方には少し敷居が高いです。
でも、やっておくとPCの理解が深まります。
やらないと、何か問題があったときにある程度高いお金を払って解決するという状態になりますよね?
.
スポンサード リンク
★ 説明自体は非常に詳しく説明されているサイトがあるので参考にしてください。
(プリントアウトして操作したほうがいいかもしれません。)
X31 - ThinkPad X60s/X40/X31 メモ
一番最初の「予め本体内のHDDか、ウルトラベースX3の2nd HDDアダプター内のHDDに(いずれにせよDOSから見えるところ)FAT32のパーティション(DOSのツールを使うのでNTFSは不可)を作成しておく。」が結構曲者なんです。
ウルトラベースX3の2nd HDDアダプターを持っていればいいですが、私は持っていなかったので、本体内のHDDを分割し増した。
一度システムを起動してでフラグをかけて(データが前半に移動したことを必ず確認すること)、その後にMBMをインストールしてパーテーションを分割しました。
MBM(マルチブートマネージャー)はサイトはアレな感じですが、非常に使えるブートマネージャーです。
DOSのシステムも手に入れなければいけませんね。
XPのシステムが動作しているならDOSの起動ディスクを作成しておいてください。
つまりFDDもあったほうがいいです。(無くてもVFDを使えば出来ますが…)
とりあえず、この二点は下準備をしていないと上の説明のページを読んでも操作できないので、パーテーションと起動ディスクは準備してから行ったほうがいいです。
トラックバックURL
→http://netoureseach.blog92.fc2.com/tb.php/7-5d937fe2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバックを頂いた記事内で、該当記事へのリンクの無いものは受けつけませんので、よろしくお願いいたします。
RSS拾って紹介しました的なコメントやトラックバックも削除しますのでよろしく(^^;
→http://netoureseach.blog92.fc2.com/tb.php/7-5d937fe2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバックを頂いた記事内で、該当記事へのリンクの無いものは受けつけませんので、よろしくお願いいたします。
RSS拾って紹介しました的なコメントやトラックバックも削除しますのでよろしく(^^;